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北米で開かれているトロント映画祭でマイケル・ムーアの新作『シッコ』(原題)のフッテージ(本編のダイジェスト版)上映がされ、監督のマイケル・ムーアが上映会場に登場した。

 『華氏911』公開時の反ブッシュ活動以降2年間、ほとんど公の場に出なかったムーア監督に会場は大興奮。「シッコ!」「シッコ!」のコールが鳴りやまずスタンデングオベーションがいつまでも続いていた。

 『シッコ』(原題)は医療問題に鋭くメスを入れた問題作で、来年夏にアメリカで公開が予定されており、日本でも2007年、ギャガ配給で上映が決まっている。

 ムーア監督に、本作を上映することにより目指していることは何かと聞くと「アメリカの罪深い医療システムを浮き彫りにすることだ。なぜ日本・ドイツ・イギリスやほかの国の人々は病気をしたときに病院に行く権利を重視しているのに、アメリカ人はそうでないのか?」と早くもアツいムーア節がさく裂していた。

 また、日本のファンへのメッセージを求めると「『華氏911』観客の反応は世界中で、日本がナンバーワンだった。だから日本には本当にい行ってみたいと思っていたし、この作品に関しては日本に行くことを約束するよ。1度も行ったこともないしね。本作に関してのたくさんの日本人の意見を聞きたいと思ってるよ」と来日への意欲を見せていた。

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