日野市の美容室ブログです☆
美容室好きな人集まれ??!!<着付け・エクステ・ドレッド・縮毛矯正・ストレート・カラー・パーマ・カット・アップ・シャンプー・トリートメント>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
子ども人口時計
999年後の3011年には子どもがゼロに―。東北大大学院の吉田浩教授(加齢経済学)らのグループが過去の減少率を基に推計した子どもの数をリアルタイムで表示する「子ども人口時計」を開発し、大学のホームページに10日公表した。
 グループは、総務省が発表している4月1日時点の15歳未満の子ども数が、2011年の1693万人から12年に1665万人に減った変化率を活用。同様の減少傾向が続くと仮定し、現在の推定子ども数と、子どもが最後の1人になるまでの時間を刻んでいる。
 時計では、約100秒に1人ずつ減少。3011年5月18日に日本から子どもがいなくなる。表示の基になる変化率は毎年、直近の人口データを取り入れて見直すという。
 少子化が進む日本社会に警鐘を鳴らすのが目的で、吉田教授は「少子化対策の議論の出発点になれば」と話している。











ネガティブだけど
面白いね

こういう
時計が
いらなくなる
日が来るのを
祈るばかりです









スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。